43インチの大型モニターに買い換えた

長年使ってきたデュアルモニター環境を見直し、今回思い切って 43インチのLG 43UD79T-B を導入した。 複数モニターも検討したが、最終的には「大画面1枚で広く使う」方向に決定。 実際に使ってみると、視線移動が減り、作業効率が大幅に向上した。

LG 43UD79T-Bの外観
今回導入した43インチの大型モニター。
🖥️

実物は想像以上の迫力。 ただ大きいだけでなく、ベゼルが細くてスッキリしているので意外と圧迫感がない。

LG 43UD79T-Bの背面端子
背面端子。HDMI×4、DP、USBなど豊富。
🔌

HDMIが4つ、DisplayPortも搭載。 ゲーム機、PC、MacBookなど複数デバイスを同時に接続できるのが嬉しい。

モニター交換前のデスク環境
交換前のデスク。複数モニター構成を検討していた。

交換前のデスクは、横長+縦長のデュアル構成。 これはこれで便利だったが、ウィンドウを行き来する時の視線移動が多く、 長時間作業すると首が疲れることもあった。

モニター交換後のデスク環境
交換後。旧モニターは縦置きでサブとして再利用。

メインを43インチに、旧モニターを縦置きサブにすることで 作業効率が爆上がり。 メインで広く作業しつつ、サブにチャットや資料を置けるのが快適。

MacBookをUSB-Cで接続
MacBookとはUSB-C一本で接続。

MacBookとはUSB-C一本で接続でき、映像出力と充電が同時に可能。 ケーブル周りがスッキリし、デスク全体の見た目も整う。

MacBookのクラムシェルモードでの使用例
クラムシェルモードでも快適に使える。

クラムシェルモードでも問題なく動作し、 MacBookを閉じたままでも大画面で快適に作業できる。 動画編集や資料作成など、画面の広さが必要な作業では特に効果を実感した。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA